ユニットバスを設置するのに、コンクリートを打ちます。

左官の仕事をすると、幼なじみの友人を思い出します。

左官屋の息子で、何時も一緒遊んでいました。

田舎に帰って建築業をやることを決めたとき、そいつが左官屋を継いでいたら真っ先に誘おうと思っていました。

でも、噂によると、彼は交通事故でもうこの世には居ないとゆうことです。

来世で、また、遊びたいなぁ〜!

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